うるせえよ、馬鹿野郎

航海士にして後悔士。子育てとか禁煙とか映画とか。つまるところ備忘録。

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平成最後とか関係なく、単純に新年度なのでちょっと抱負語ってみる。

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2日ほど酔っ払っていたので更新記録が断絶してしまった。いつもならここでまた3ヶ月くらい放置をかますところだが、今年は一味違うのだということを見せておきたいので再度更新モードである。

なぜ今年違うのかいえば平成が終わるからとかではなく単に僕が35歳になるからだ。20歳の時は何も思わなかった。30歳の時は結局続かなかった。しかしもう40歳が見えてきた。もうすぐ人生も半分である。

というわけで、そもそもは正月にしておくべきなんだろうが、今年度の抱負なんぞ書いてみようかという次第である。

消極的禁煙を目指す

僕はヘビースモーカーだ。そして最終的には煙草を止める気なぞ毛頭ない。僕は気合いの入った愛煙家だ。パイプ、葉巻、水タバコ。手巻きにキセルとありとあらゆる喫煙具を揃えてしまった。突っ込んだ金額もあるし、どっぷりハマってしまっているので今更禁煙なんてまっぴら御免なのだ。少なくとも法律で禁止されるまでは楽しませていただくつもりでいる。

とはいえそれでも紙巻、いわゆるふつうのシガレットは辞めてもいいんじゃなかろうかと考えている。理由は単純で「底が浅い上に、コスパが悪いから」だ。あと、僕は愛煙家ではあるが、習慣としての喫煙は好ましく思っていない。酒も煙草も無くてもいいが、あればより豊かに生活できるくらいの距離感が理想的だと思う。ならば紙巻は辞めてもいい。あれは手軽すぎるのだ。習慣では無く、嗜好としてパイプと葉巻だけを残して、あとは辞めてみようと思う。

とにかく痩せなければならないと思う

基本的にストレスを食事で解消するタイプだ。腹が減ってないのに食べてしまう。つまるところ僕が太っている状態というのは心身ともに悪いということだ。そして今、僕は最高潮に太っている。これは良くない。

恐らく僕がもっともストレスフリーだった時期とは自衛隊の教育隊時代だ。毎日しっかり運動してぐっすり眠る。実に健康的な生活をしていた。そうすると意外なことに腹はそんなに減らないのだ。というか不健康時期の食い方が尋常ではない。

僕にとってダイエットはどちらかというと精神衛生を保つための行為だ。

できるだけブログを更新する

過去の記事を見てみると、随分間が空いている。現在ある記事はほとんど3月に書いた記事である。

相変わらず中身はないが、まぁなんとか続いているのでこのまま続けたいものである。とりあえず読者数さておいて継続することから始めよう。今までなにも続かなかったのだから。

とりあえず今よりマシな35歳を迎えたい

何もかもが中途半端で生きてきたのでとりあえず続けることから始めようと思う。まぁ今までサボって生きてきたのでたまにはこんな時期もあっていいだろう。