うるせえよ、馬鹿野郎

なんだかよくわからないけど書きます

オナ禁してるけど出会い系サイトに「おっぱい揉みたい」とひたすら書き込んでみた

昨日の今日でこの様である。

 

いやね、浮気しようとかそういうのじゃなくてね、いや全面的に無いと言ったらまぁそうでもないけど、まぁとりあえずそういう気ではないんだけども、とにかく確認してみたくなったのだ。

 

 

世の中に無条件でおっぱいを揉ませてくれる人はどれだけいるのか?

 

ということを。

 

つまり単純な知的好奇心によるもので、やましいことなど全くないのだ。

無い。

無いはずだ。多分。

いや、ちょっとはあるかもしれない

とにかくおっぱいが揉みたい

そもそもの発端はオナ禁5日目のことだ。もうね、凄いムラムラする。

僕はその日、基本的のおっぱいのことしか考えていなかった。

 

とにかくおっぱいが揉みたい

 

気付けば僕は掲示板に書き込みをしていた。

 

「おっぱいを揉ませてください」

 

書き込みは一言だけ

初日の書き込みは勢いだった。当然まともな返信などあるはずもない。

次の日の朝、自分の行いを振り返り酷く後悔をする。

 

僕は一体なにをしているのだろう?

 

冷静に考えて、見ず知らずの人間のふざけた要求に応じてくれる人などいないだろう。

しかしもう一方で、別の意見をいう自分がいた。

 

ひょっとしたらたった一言でおっぱいを揉ませてくれる女性がいるではないか。

 

一人くらいはいるかもしれない。居たとしたらどんな人だろう?居たとしたら話してみたい。毎日やったら一人くらいはいるのではないだろうか?

 

そして僕は毎日書き込みをしている。

書き込むのはたった一言

 

「おっぱいを揉ませてください。」